大会レポ◇Game5 秋ヶ瀬 2018年7月8日

 

2018年7月8日(日)さいたま市秋ヶ瀬公園希望のくにグラウンドで、PlyZCup Game5が開催されました。

 

 

 

 

大雨の影響が心配された今回の秋ヶ瀬大会でしたが、天気の回復とともにグラウンドも乾いて、会場のコンディションは良好でした。草も程良い高さだったので、ワンコは走りやすかったのではないでしょうかU^ェ^U

広い地域から、たくさんの犬種の参加があって賑やかとなった秋ヶ瀬大会。
太陽も顔を出してくれたのですが勢いがありすぎました(゚_゚i)
熱かった!?
暑かった!?
競技風景をご紹介しながら、大会の一日をレポートしていきたいと思います(^o^)/

 

 

 

 

 

Game5

気温が上がる前にとベテランズクラスから始まった競技は、オープンクラスに移ったころに追い風が強くなり、ファーストラウンドは日差しの強さと風の涼しさが入り交じる中での競技でした。
スローイング方向がチェンジしたセカンドラウンドになると、涼しさをもたらす風はときに場外スローが出る向かい風に。
フィールドの窪みを避けるため25メートル幅のコートだったこともあり、ディスクがコート外へ飛び出す場面が増えたようでした。













 

 

 

 

 

PlyZなひととき

競技後のクールダウンにスポットクーラーが大活躍でしたヽ(*´ー`*)ノ


 

 

 

 

 

 

公式戦より

ドギーズクラスでは、強風の前回大会に比べるとプレーしやすく、エントリーもPlyZCupが回を重ねるごとに増えてきたこともあって、決勝進出を賭けた熱いバトルに。
優勝の林田知穂&DECOチームは、今季すでに3つめの優勝!













レディースクラスでは、ロングエリアで勝負するチームもあり、10ポイントエリアキャッチが幾つか出たダイナミックな競技内容でした。
そのぶんエッジアウトや場外スローも出た印象。
トップで決勝に上がった戸島弥生&湊音チームが、そのままレディースクラス優勝をGET!
ドギーズクラスとレディースクラスで、グランドチャンピオンが実力を見せつける形となりました。













オープンクラスは、ラウンドごとに大幅に順位が入れ替わる先の読めない展開!
優勝は予選5位からジャンプアップした藤井洋司&ネオンチームでした。
第2位には、高倉芽生&花音チーム。
第3位は増田照明&主水チームと石川喜久男&リンクチームが並び、決定戦に突入!
エクストラゲームの結果で再び並び、ジャンケンで決着へ。
(プレーで勝敗を決めたいところではありますが、気温が高く、ワンコの健康に配慮しての措置となりました)
ジャンケンの結果・・・増田照明&主水チームが第3位に!
惜しくも入賞を逃してしまった石川喜久男&リンクチームですが、一時はトップに立つ見事なプレーでした。次回のリベンジを期待しています!










 

 

 

 

 

 

 

表彰式にて










入賞を果たした各チームおめでとうございます。


(入賞チームには、PlyZオリジナル入賞ディスク、賞状、Dear・Children 様よりLIKER、モルトフェリーチェ様よりドッグケアウォーター,ドッグデオドラント、その他、ポンチョ、キャップ、バッグ、ワンコのおやつ、ワンコのおもちゃ、キーホルダー、携帯ゴミ袋などが贈られました)

 

 

 

 

 

 

 

西日本に多くの被害が出た雨の一週間でした。
被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。

PlyZではペット同伴避難の方々に支援物資をお送りする予定です。


雨の影響や熱中症が心配された秋ヶ瀬大会でしたが、無事に大会の一日を終えることができ、スタッフ一同ほっと胸をなで下ろしております。

暑いなか最後の記念撮影まで大会を盛り上げていただきまして、皆さま本当にありがとうございました。


 

 

 

 

 

 

 

 

PlyZCupはオフシーズンとなりセカンドステージの開幕は、

2018年9月2日(日)PlyZCup Game6 in 寒川
となります。

 


皆様のエントリーをお待ちしております(*^-゚)v

 

 

 

 

 

 

(たかし)

 

 

 

 


PlyZ Photo Game4 寒川 2018-07-01

大変お待たせいたしました。

[PlyZ Cup 2018-2019 Grame4 寒川大会]写真アップ完了いたしました。

久しぶりの寒川会場、良すぎるお天気と強すぎる風の大会となりました。

コート向きが見慣れた方向ではなかったと思いますので、

いつもとは違った寒川の写真となったと思います。

それではお写真は下記リンクよりお入りください♪

 

 

  1.ベテランズクラス1R

  2.オープンクラス1R-1

  3.オープンクラス1R-2

  4.レディースクラス1R

  5.ドギーズクラス1R

  6.ノービスクラス2R

  7.レトリーブクラス2R

  8.ドギーズクラス決勝

  9.レディースクラス決勝

 10.オープンクラス決勝

 11.閉会式


大会レポ◇Game4 寒川 2018年7月1日

 

2018年7月1日(日)神奈川県高座郡寒川町『川とのふれあい公園』でPlyZCup Game4が開催されました。


6月29日に関東甲信地方が梅雨明けしたと見られる、と気象庁から発表がありましたが、6月に関東甲信地方が梅雨明けするのは初めてのことだそうです。

どんよりした梅雨の雲が晴れて真夏日が続き、寒川大会当日も暑い日となりました。
体が慣れる間もなく夏に突入して、熱中症に気をつけなければ!
今回の寒川大会はベテランズクラスにいつもより多くエントリーがあり、ベテランワンコの体調も気になるところ。
暑さ対策のために、朝一番の競技をベテランズクラスに組み替えて、Game4が始まりました。
ということで、大会レポートもベテランズクラスから始めていきたいと思いますU^ェ^U

 

 

 

ベテランズクラスより

空は快晴。
気温が上がる前にと、ベテランズクラスの競技は朝一番に行われました。
セカンドラウンドをプレーするかどうかは、ワンコの体調を見ながら各プレイヤーで判断していただきました。
(ベテランズクラスは1ラウンド制を採用しています。プレイヤーの皆さまとワンコたちにたくさん遊んでいただきたいという思いから、ほとんどの大会において2回ラウンドを行っておりますが、順位はどちらか高い方のポイントを採用して決められます)
今大会はどのワンコもセカンドラウンドに挑戦。
ファーストラウンドの追い風、セカンドラウンドの向かい風、どちらも強い風でしたね!
一生懸命にディスクを追いかけるベテランワンコの競技風景をご紹介していきます。














 

 

 

 

強い風

風があるぶんだけ暑さが和らいだ一日でしたが、その風がかなりの強さ。
どのクラスでもプレイヤーは大苦戦!
特にドギーズクラスは、ファーストラウンドの強い追い風の中ではキャッチが難しく、あと少しの惜しい瞬間が幾つもあったのですが、ポイントを獲得できたチームがありませんでした。
順位に動きがでるのはセカンドラウンドに持ち越しとなったのですが、投げ方向をチェンジした向かい風も弱まることなく強風!
そんな中でもうまくキャッチを成功させ、予選通過第1位 林康之&紋次郎チーム、予選通過第2位 武藤和彦&ごんぞーチーム、予選通過第3位 石川稔之&ナッツチーム、と上位はこの3チームでした。
ファイナルラウンドは再びワンキャッチの難しい追い風となり、上位3チームがそのまま入賞という結果に。
林康之&紋次郎チームは追い風と向かい風の両方でポイントを重ねた見事な優勝でした。おめでとうございます!











一段と追い風が強かったレディースクラス・ファーストラウンドは、ミドルエリア以上に投げ込むと、ワンコが追いつく前にディスクが落とされてしまう状態。
赤嶋梨恵&Miranチームの10ポイントエリアキャッチが出た瞬間は、ギャラリーから感嘆の声が上がっていました。
向かい風でのセカンドラウンドは1,2ポイントエリアに投げるのが精一杯、唯一3,4ポイントエリアでキャッチを決めたのは、岡真由美&漣斗チーム。
会場にいなかった方にも、風の強さが伝わるようなスコアではないでしょうか(ノ゚ο゚)ノ









オープンクラスは、ファーストラウンドの追い風が得意なチームあり、セカンドラウンドの向かい風で挽回するチームあり、どのチームが決勝に進出するか読めない展開。
混戦の中で、菊池誠&Grandswellチームは1Rと2Rの両方でポイントを重ね、ファイナルラウンドでは飛び抜けた高ポイントを出しての見事な優勝でした。おめでとうございます!





ノービスクラスでは清田早苗&ダイヤチーム、吉川敏秀&ゆずチームが同率1位となり、決定戦に突入!
エクストラゲームの結果、1ポイント差で清田早苗&ダイヤチームが優勝!
吉川敏秀&ゆずチームは優勝こそ逃したものの、難しいコンディションの中での見事な第2位でした。
おめでとうございます!







入賞チームの詳細はPlyZホームページ・イベント結果に掲載されています。
 

 

 

 

 

表彰より










(入賞チームには、PlyZオリジナル入賞ディスク、賞状、モルトフェリーチェ様よりドッグケアウォーター,ドッグデオドラント、Dear・Children様よりLIKER、fukujuroku様よりドッグウェア、その他にキャップ、バッグ、ワンコのおもちゃ、ワンコのおやつ、リードなどが贈られました)


入賞のみなさまおめでとうございます!

大会を盛り上げてくれたチームに贈られる特別賞は、

大野幸二&来羅チーム☆ホームラン賞(賞品はホームラン軒)
横溝 幸子&Patrickチーム☆お誕生日賞(賞品はSAYULINO様よりココナッツオイル)
石井 将司&はちチーム☆お誕生日賞(賞品はSAYULINO様よりココナッツオイル)

に贈られました。




 

 

 

 

 

 

最後にレトリーブクラスから、青々とした広場を元気いっぱい走ってくれたワンコたちの競技風景を幾つかご紹介してレポートを閉じたいと思います。










記念撮影にご協力ありがとうございました。
プレイヤーの皆さまに閉会後の撤収作業をお手伝いいただきまして、スタッフ一同心より感謝しております。
 

 

 

 

 

 

 

次回の開催は、
7月8日(日)PlyZCup Game5 in 秋ヶ瀬

 

 

 

PlyZCupが夏の休みに入る前の最後の大会です!

 

 

(たかし)

 

 

 

 

 

 


大会レポ◇Game3 裾野 2018年6月10日

 

2018年6月10日(日)静岡県裾野市運動公園近くの芝生広場でPlyZCup Game3が開催されました。


曇り空で始まった一日は、湿った風が吹いていて今にも雨が降りそうな気配。
天気予報を見ても午後から降り出すのは間違いなさそう、という今回の裾野大会でしたが、ファーストラウンドはディスクがスーッと伸びる追い風で、とても投げやすい環境でした。
セカンドラウンドに入った頃にはやはりポツポツと雨粒が落ち始めましたが、雨足は弱く芝生のぬかるみも気にならないほど。
競技風景を見ていると、雨の影響で集中力が削がれることはなく、比較的気持ちよくゲームができるコンディションのようでした。

 

 

 

 

Game3

まだ雨が降り出していないファーストラウンドは、狙いより一つ先のエリアまでディスクが伸びていくような追い風。
ワンコが走りやすいフィールドの環境も手伝って、『快感!』のナイスキャッチがどのクラスでも出ていました。
ノービスクラス、レトリーブクラスでは若いワンコのエントリーが多く、「初めて参加します」「ディスクデビュー」と、MC用のコメントも寄せていただきました。
初々しいプレーに、コートサイドからの応援がとても盛り上がっていました(^0^)/*













 

 

 

 

 

 

公式戦より

ファーストラウンドの追い風は、スローイング方向がチェンジしたセカンドラウンドでは向かい風に。
オープンクラス・セカンドラウンドが始まった途端に雨が降り出して一時的にコンディションが悪くなりましたが、レディースクラス、ドギーズクラスと移っていくにつれて向かい風が弱まっていきました。









レディースクラスでは予選通過トップ3の保科美紀&Laviチーム、田中明子&アリーチーム、野村友枝&Alaチームのポイントが近く、ファイナルラウンドは優勝を賭けた白熱のゲームとなりました。
3チームともほとんどパーフェクトなファイナルラウンドでしたが、一つのキャッチミス、わずかな時間のロスが勝敗をわける結果に!
最終順位は、
優勝 野村友枝&Alaチーム
2位 保科美紀&Laviチーム
3位 田中明子&アリーチーム

手に汗握る熱いゲームを見せてくれた3チームでした。入賞おめでとうございます!






風が安定していて煽られたり落とされたりすることが少なかったので、ドギーズクラスでは『気持ちのイイ!』ナイスキャッチが多かった印象でした。







オープンクラスは、ファーストラウンドとファイナルラウンドの追い風でロングエリアキャッチが多く、風にうまく乗れたチームが入賞を果たしたと言えるのではないでしょうか。
3位に入った鈴木隆文&リリーチームはファーストラウンドでの10ポイントキャッチが最後に効いてきましたね!



各クラス入賞チームの詳細とスコアシートは、PlyZホームページ・イベント結果に掲載されています(v^ー゚)


 

 

 

 

 

表彰より

全ての競技終了とともに雨足が強まり、表彰はオフィシャルテントにて。
各クラス入賞の皆さまおめでとうございます!











(入賞チームには、PlyZオリジナル入賞ディスク、賞状、モルトフェリーチェ様よりドッグケアウォーター,ドッグデオドラント、Dear・Children様よりLIKER LINE、その他にキャップ、バンダナ、ワンコのおもちゃ、ワンコのおやつなどが贈られました)




☆特別賞☆
(写真左より)
工藤英樹&ねねチーム
有田美紀&凛々チーム

(特別賞受賞チームにはDear・Children様よりLIKER CORD,PULLER MINIが贈られました)

 

 

 

 

 

 

Game3裾野は、『快感!』のナイスキャッチがたくさん出て大いに盛り上がった大会でしたね!


雨が降る中にもかかわらず、プレイヤーに皆さまに撤収作業をお手伝いいただきまして本当にありがとうございました。



6月23・24日はAJPCですね!
健闘をお祈りいたします!



PlyZCupは、
2018年7月1日(日)Game4 in 寒川
2018年7月8日(日)Game5 in 秋ヶ瀬
と続きます。

エントリーをお待ちしています(*^-゚)v

 

 

 

 

 

(たかし)

 

 

 

 


PlyZ Photo Game3 裾野 2018-06-10

大変お待たせいたしました。

[PlyZ Cup 2018-2019 Grame3 裾野大会]写真アップ完了いたしました。

Game1に引き続きの雨予報の裾野大会でしたが、

1R目は曇り空ながら全クラス撮影することができました。

決勝戦では小雨でしたが、タープ下での撮影にご協力いただきまして

誠にありがとうございました。

それではお写真は下記リンクよりお入りください♪

 

 

 

  1.オープンクラス1R-1

  2.オープンクラス1R-2

  3.レディースクラス1R

  4.ドギーズクラス1R

  5.ノービスクラス1R

  6.ベテランズクラス・レトリーブクラス1R

  7.ドギーズクラス決勝

  8.レディースクラス決勝

  9.オープンクラス決勝

 10.閉会式

 


大会レポ◇Game2 秋ヶ瀬 2018年5月27日

 

2018年5月27日(日)さいたま市秋ヶ瀬公園希望のくにグラウンドで、PlyZCup Game2が開催されました。


昨シーズン3月に開催された秋ヶ瀬大会では、フィールドにできていた水たまりを避けるためにコートの幅を狭め、その影響でプレーが難しくなり、ある意味ではゲームに面白さを加えた大会でもありました。
今回の秋ヶ瀬のフィールドは、伸び始めの草がワンコが駆けるのにちょうど良い高さで、空は快晴、日差しも厳しくなく、前回とは打って変わって絶好の環境。
投げ方向がチェンジするタイミングに合わせて風向きが追い風に変わったこともあり、プレーしやすい環境が整った大会となりました。
力を出し切れたチームも多いのではないでしょうか。

 




 

 

 

 

 

追い風

PlyZフラッグがそよそよと揺れる追い風でファーストラウンドが始まり、投げ方向が変わったセカンドラウンドには、ちょうどよく風向きも変わり追い風に。
その後は、横風、向かい風、と風向きが一定していませんでしたが、ファイナルラウンドになると再びタイミングよく追い風に。
3ラウンド全てが順風だったというチームもいるかもしれませんね!














 

 

 

 

 

 

 

Game2

オープンクラスでは大ベテランプレイヤーの参加あり、高倉知也&花音チームのクアドラプルあり、レディースクラス、ドギーズクラスでは、自信を持ってプレーする昨シーズンのチャンピオンとそれに挑みかかるチャレンジャーとの白熱のゲームが続き、まだシーズン序盤ながら見応えのある場面でいっぱいでした。
決勝Movieも見応えありますよ!
競技写真と決勝Movieはこちらから













ノービスクラスは僅差で結果が決まりました。あと少しで入賞を逃したチームは次回リベンジですね!(≧▽≦)









レトリーブクラスはディスクでの参加が多く、見事にキャッチを成功させているワンコもたくさん。自信がついたチームは、次回ノービスクラスにエントリーしてみては(^▽^)/
優勝は西田篤&Earthチーム。
ロングエリアにボールを投げ込み、レトリーブも成功、3回の11pを含むトータル50pでした。








 

 

 

 

 

表彰より








(入賞チームには、PlyZオリジナル入賞ディスク、賞状、トートバッグ、キャップ、キーホルダー、バンダナ、ワンコのおもちゃなどが贈られました)


入賞のみなさまおめでとうございます!
☆ホームラン賞☆は岡祐司&レントチームに贈られました。
(ホームラン賞は場外スローで会場を盛り上げてくれたチームに贈られる特別賞です。賞品は"ホームラン軒")



 

 

 

 

 

 

日が長くなり、一日遊び尽くしたGame2秋ヶ瀬でしたね!
記念撮影にご協力ありがとうございました。
プレイヤーの皆さまに閉会後の撤収作業をお手伝いいただきまして、スタッフ一同心より感謝しております。




 

 

 

 

 

次回の開催は、
6月10日(日)PlyZCup Game3 in 裾野

 

 

またのエントリーお待ちしています(*^-゚)v

 

 

 

(たかし)

 

 

 

 


PlyZ Photo Game2 秋ヶ瀬 2018-05-27

大変お待たせいたしました。

[PlyZ Cup 2018-2019 Grame2 秋ヶ瀬大会]写真アップ完了いたしました。

暑いくらいのいいお天気に恵まれたGrame2秋ヶ瀬大会でしたが

秋ヶ瀬らしく初参加の方も多く、犬種も様々で賑やかな大会となりました。

また遅くまで撤収作業にご協力頂き誠にありがとうございました。

それではお写真は下記リンクよりお入りください♪

 

 

2018.05.27(Sun)

  1.オープンクラス1R-1

  2.オープンクラス1R-2

  3.オープンクラス1R-3

  4.レディースクラス1R

  5.ドギーズクラス1R

  6.ノービスクラス2R

  7.ベテランズクラス・レトリーブクラス2R

  8.ドギーズクラス決勝-1

  9.ドギーズクラス決勝-2

 10.レディースクラス決勝-1

 11.レディースクラス決勝-2

 12.オープンクラス決勝-1

 13.オープンクラス決勝-2

 14.閉会式

 15.決勝Movie


大会レポ◇Game1 裾野 2018年5月13日

 


PlyZCup2018-2019シーズン開幕!

 

 

 

 

5月13日(日)静岡県裾野市運動公園近くの芝生広場でPlyZCup Game1が開催されました。
GRAND FINALの盛り上がりが一段落して、PlyZCupの新たな幕が開かれた今大会。
曇り空ではじまり、競技がセカンドラウンドに入った頃にポツポツと雨粒が落ちてくると、その後は途切れることなく閉会までずっと雨が降っていました。
手もとが滑って投げにくい( ̄Д ̄;
足もとが安定しない(>▽<;
という中での大会。
濡れるし寒いし・・・でも出るからには負けられない!
雨に負けず投げ練をするプレ―ヤーの姿が印象的な開幕戦となりました。

 

 

 

 

 

競技風景

雨が降る前のファーストラウンドからいくつかの写真をご紹介いたします。(載せきれないのが残念!)


















 

 

 

 

 

PlyZなひととき

フランクフルトとポップコーンは新シーズンも継続です(^○^)







雨のためファイナリストセレモニーは本部テントにて。





 

 

 

 

 

競技と表彰

スタート記念!今大会は、ノービスクラスでも決勝ラウンドが行われました。次々と順位が入れ替わる接戦のノービスクラスでしたね!




降り止まない雨の中で行われたファイナルラウンド。
オープンクラスでは、グランドファイナルを制した内田弘和&ELFIチームが、勢いを持続させて開幕戦も勝利!
第2位は2チームあり、順位決定戦がありました。
最終順位は、第2位に小島聖一&ミナチーム。
第3位に大嶽孝&ERIAチームとなりました。





レディースクラスでも1位2位決定戦があり、気を抜けない開幕戦!
最終順位は、
優勝 官澤月子&Fiebeチーム
2位 内田利佳&ELFIチーム
3位 田中明子&アリーチーム




 

各クラスの詳細はPlyZホームページ・イベント結果に掲載されています。



(入賞チームには、PlyZオリジナル入賞ディスク、賞状、モルトフェリーチェ様よりドッグデオドラント、PlyZオリジナル缶バッジ、キーホルダー、バッグ、帽子、わんこのおやつなどが贈られました)

 

 

 

 

 

ノービスクラスでの決勝ラウンド、オープンとレディースでは決定戦があり、最後まで目が離せない開幕戦だったのではないでしょうか。
プレ―ヤーの皆さま、雨のなかを駆け回ったワンコもお疲れ様でした!
「はじまりは雨」
まだまだどんな歴史が生み出されるか予想がつかず、ドラマの導入部といった印象の開幕戦でした。
 

 

 

 

 

今後の開催は、
5月27日(日)PlyZCup Game2 in 秋ヶ瀬
6月10日(日)PlyZCup Game3 in 裾野
と続きます。

 

 

 

どんな展開が待っているのか楽しみですね!

 

 

 

 

(たかし)

 

 

 

 


PlyZ Photo Game1 裾野 2018-05-13

大変お待たせいたしました。

[PlyZ Cup 2018-2019 Grame1 裾野大会]写真アップ完了いたしました。

PlyZ新シーズンの開幕き

というのに、お天気はお昼過ぎからあいにくの雨雨

写真の方も、残念ながら1R目のみの撮影となりましたが、

なんとか各クラス雨が降る前に撮影が出来てほっとしております。

だんだんと雨が強くなってゆく中、撤収作業にご協力頂き

誠にありがとうございました。

それではお写真は下記リンクよりお入りください♪

 

 

2018.05.13(Sun)

  1.オープンクラス1R-1

  2.オープンクラス1R-2

  3.レディースクラス1R-1

  4.レディースクラス1R-2&ドギーズクラス

  5.ノービスクラス1R

  6.ベテランズクラス1R

  7.閉会式

 


大会レポ◇GRAND FINAL 2018年4月21・22日


PlyZCupとして2年目となった2017-2018シーズンは23の大会が開催され、その数だけ熱戦がありました。
前シーズンに初代の年間チャンピオン、グランドチャンピオンが生まれ、PlyZフラッグを手にしたチームへ賞賛、祝福を送ったその盛り上がりを引き継いだ今シーズンは、プレイヤーのモチベーションという意味においても「次は我がチームが!」と明確な目標を設定することができ、一つひとつのゲームに熱いドラマが生まれた背景になったのではないでしょうか。

開催会場に埼玉県秋ヶ瀬公園が加わったことで、より広い地域からプレイヤーが集まり勝ち抜く難しさが増した2017-2018シーズン。
穏やかなディスクドッグ日和もあれば、ポップコーンが吹っ飛ぶような暴風の大会もありましたね!
青空の大会が多いPlyZCupではありますが、Game9、Game10は連続で雨が降りました!
特に台風接近で雨と風の中での大会だったGame10 HalloweenCupは、シリーズランキングポイントが1.5倍の大会でもあり、このゲームで好成績を残したチームが年間チャンピオンへの流れを掴んだようでした。

そんな2017-2018シーズンの締めくくりとなるPlyZCup GRAND FINALが、静岡県裾野市運動公園近くの芝生広場で開催されました。

今シーズンの熱戦のラストは独特の緊張!?
PlyZフラッグはどのチームの手に!?

まずはWildCardとしてGRAND FINALへの最後の出場チームが決まった4月21日(土)PreFinalGame & WildCardGameからレポートしていきたいと思います。


快晴

朝に受付をしていただいたときにファイナル開催記念PlyZステッカー(ブラックバージョン)と白地にゴールドのプリントが入った記念ディスクが手渡され、いつもと違った始まりではありましたが、このときはまだ肩に力の入っていないPlyZCupの雰囲気でしたね(*´∨`*)
裾野会場ではファーストラウンドが向かい風、セカンドラウンドが追い風となることが多いのですが、この日も例に漏れず向かい風で競技が始まりました。
ここ最近の裾野大会と比べると朝の風はそれほど強くありませんでしたが、ななめ向かい風であったこととうねりのある風であったことでプレイヤーにとっては投げにくい風だったようです。
レディースクラス・セカンドラウンドの頃には、テントが音を立てて揺さぶられるような追い風が吹いてプレイヤーは苦戦!
















白熱の決勝

気温が高くなるとの予報で暑さが気になる土曜日でしたが、決勝が行われた午後までずっと過ごしやすいディスクドッグ日和。
オープンクラス・ファイナルラウンドでは、Game23 day2で優勝の多田朱利&レムリアチームと、この日絶好調だった梅津正貴&DOOBIEチームのポイントが他のチームより抜き出ていたため、優勝を賭けた一騎打ちという展開に!
先にプレーした多田朱利&レムリアチームの決勝でのポイントは24ポイント。
迎え撃つ形となった梅津正貴&DOOBIEチームは、23ポイント以上で優勝、力を出し切れれば獲れないポイントではない!といったところで余計にプレッシャーがかかる場面でもありました。
梅津正貴&DOOBIEチームは緊張と闘いながら6、4、4、4とミスなくゲームを進める!しかし優勝するためにはあと5ポイントが必要!ラスト一投は5,6エリアに投げなければならない!
「どうなる!?」と会場が固唾を呑んで見守る中、ラストスローは5,6エリアに!
しかし右に流れてエッジ際に!
DOOBIEが飛んでキャッチする!
エッジには・・・!?
収まってました!ジャンプキャッチ6ポイントで見事優勝を手にしました。









PlyZなひととき





Husse Japan湘南様の出店がありました。ファイナル開催記念にと、1エントリーにつきフッセプレミアムフード150グラムのプレゼントをいただきました。誠にありがとうございました。



表彰式より





Game22とGame23の3位決定戦で惜しくも入賞を逃していた吉川充子&FINチームですが、今回は見事に第2位をGET!でした。おめでとうございます。


(入賞チームには、プレファイナル限定入賞ディスク、賞状、Husse Japan様よりフード、Dear・Children 様よりLIKER CORD,PULLER MINI、モルトフェリーチェ様よりドッグケアウォーター,ドッグデオドラントなどが贈られました)







WildCardとしてGRAND FINAL出場権を得たのは以下のチームです。

[オープンクラス]
小山友一郎&波音チーム
小山友一郎&ER DORADOチーム
芝田佳三&アルファチーム
多田朱利&レムリアチーム

[レディースクラス]
服部香織&じゅびろうチーム
服部香織&ちゃいチーム
芝田真紀子&イーサーチーム

[ドギーズクラス]
河内芳夫&海チーム






このPreFinalGame & WildCardGameのあとには、今シーズン最後の[わんコインアトラクション]がありました。

目標にぴったりのチームはなく、−1ポイントのチームが3チームありました。

赤嶋梨恵&Rock'nチーム
佐々木祐子&MALTチーム
中津川泰弘&ランチーム

3チームにはわんこのおやつが贈られました。








コート開放の時間もあったりと、まだのんびりした雰囲気の土曜日でしたが・・・


GRAND FINAL
の朝がやってくると次第に独特の空気感に。

受付時に記念ブラックディスクが手渡され、クリスタルのトロフィーも目に入る(*・0・*)ワオ






開会式では今シーズンに活躍したチームの表彰が行われました。
特別ゲストMCのユウジさんの進行で、テンションが上がります(ノ゚д゚)ノ



PRIZES&AWARDS

2017-2018 season SERIES
オープンクラス
チャンピオン☆内田弘和&ELFIチーム
第2位 小島聖一&ミナチーム
第3位 高倉知也&花音チーム

レディースクラス
チャンピオン☆鈴木萌々華&翡翠チーム
第2位 内田利佳&ELFIチーム
第3位 横溝幸子&Patrickチーム

ドギーズクラス
チャンピオン☆林田知穂&DECOチーム
第2位 武藤真美&ごんぞーチーム
第3位 藤井伸作&オセロチーム


MVT 内田弘和&ELFIチーム
MIT 林康之&紋次郎チーム

最高ポイント賞 内田弘和&ELFIチーム(Game12 - 116P)

特別賞
鈴木隆文 リリー&LaLa
北村洋三&桜チーム
横溝幸子&ちゃーちゃんチーム
内田葵&ELFIチーム
佐々木祐子&MALTチーム
吉川充子 TEN&FIN

(受賞チームには、トロフィー、賞状、競技写真などが贈られました)


















グランドファイナルの早朝は、PlyZフラッグがそよそよと揺れる程度の風。
太陽が雲に隠れていたので、前日プレ大会より少し肌寒い朝でした。


競技前の表彰式でトロフィーやカッコイイ写真を贈られているチームに拍手を送り、一年に一度しかないグランドファイナルの雰囲気に改めて緊張感を高めたのではないでしょうか。
表彰されたチームは嬉しさと共に、特に緊張を高めたということもあるかもしれません。



ファーストラウンド

早朝の雲が晴れて日差しが降り注ぎはじめたコートで、グランドファイナル・オープンクラス1Rがスタートしました。
最初の登場はプレ大会のワイルドカード・芝田佳三&アルファチーム。
スタートエリア後方に大勢のギャラリーが立つ中での競技開始。
芝田佳三&アルファチームは10ポイントエリアでのキャッチを2つ成功、会場のテンションが上がった1分間でした。
前日プレ大会で第2位になったワイルドカード・多田朱利&レムリアチームが、ファーストラウンド28ポイント。
独特の緊張感の中でスタートしたグランドファイナルは、ワイルドカードから出場したチームが流れを作っていきました。
肌寒かった競技開始からすぐに気温が上がって、コート上は暑さを感じるように。

オープンクラス1Rが後半に入ったところ、藤原伸也&Nicoleチームが、6、6、6、6と4つキャッチを成功させて24ポイント。タイムアップで最後の一投が入りませんでしたが好調を印象づけたゲームでした。
ここからランキング上位に行くにつれて高ポイントがどんどん出て、オープンクラス1Rの流れが生まれた瞬間でもありました。

後半、つまりランキング上位チームの中でも特に印象的だったのは高倉知也&花音チームのクアドラプル!
ファーストラウンドでトップに立ちました。










レディースクラスでは、普段なら入るラスト一投が入らなかったり、予期しないフットフォルトが出たりと、独特の緊張感に包まれたゲームが続きました。
内田利佳&ELFIチームは冷静なゲーム運びで、時間調整の3ポイントを含む23ポイント。セカンドラウンドに順位を上げてくる土台をここで作ったと言えるでしょう。
戸島弥生&湊音チームと、前年度グランドチャンピオンの野村友枝&Alaチームが共に28ポイントでトップ。
服部香織&ちゃいチームが27ポイントで続くレディースクラス・ファーストラウンドでした。






少し風が出てきた頃に始まったドギーズクラス・ファーストラウンドは、どのチームがチャンピオンになるか予想できない白熱のゲームが続きました。
朝に年間チャンピオンの表彰を受けて、気合いそのまま集中力の高いゲームを見せてトップに立ったのが林田知穂&DECOチームでした。しかしまだまだ勝負の行方はわからないといった雰囲気のドギーズクラス・ファーストラウンド。











PlyZなひととき





モルトフェリーチェでお馴染みのオフィスi4様の出店がありました。




セカンドラウンド

投げ方向が変わったオープンクラス2Rは、強めの追い風が出てきて1Rで順調だったチームもポイントが伸びず、順位が荒れそうな空気が出てきていました。
そんな中、小島 聖一&レイナチームにアクシデント!
ディスクが割れて真っ二つに。
ファーストラウンドが30ポイントと好調だったのを思うと、なんとも惜しいゲームでした。
流れの変わり目になったのは、再び藤原伸也&Nicoleチーム。
トータルポイントが44ポイントで、オープンクラスの中盤で一時トップに立ちました。のちに決勝進出ラインになったこの44ポイントが、後半にプレーするチームの基準になったようでした。
そしてセカンドラウンドでインパクトがあったシーンが、今季のシリーズチャンピオン内田弘和&ELFIチームのクアドラプル!
朝にたくさんの表彰を受け、さらにここでもう一度、強烈に存在感を表しトップで決勝進出となりました。


(Photo by fox_mulders)


強めの追い風が吹いていたレディースクラスのセカンドラウンドは、芝田真紀子&イーサーチーム、宇佐美友美&Saraチーム、服部香織&しゅるりチームが順調にポイントを積み重ねて決勝に進出。
内田利佳&SIEGチーム、高倉芽生&羽陽チームがポイントを伸ばして決勝に滑り込み、ファーストラウンドでトップの戸島弥生&湊音チームと野村友枝&Alaチームの間に、内田利佳&ELFIチームが割り込む展開。



ドギーズクラスのセカンドラウンドは、追い風のためにポイントが伸びにくく、そんな中で唯一ふた桁の12ポイントを出した藤井伸作&オセロチームがトップ。タイムアップギリギリで間に合ったスローで2ポイントを追加して、2つのラウンドのトータルが24ポイント。その後に続くのがトータル18ポイントの林康之&紋次郎チームと林田知穂&DECOチームでしたので、藤井伸作&オセロチームが頭一つ抜き出た形でした。




白熱のグランドファイナル

今シーズンたくさんの名勝負がありましたが、ドギーズクラスのファイナルラウンドは鮮烈な記憶として残る名勝負でした(´⊙ω⊙`)!
2位で決勝に進出した林田知穂&DECOチームの猛烈な追い上げ!
気合い充分にDECOに声を掛けながら5投すべて成功させて18ポイントを獲得。トータルポイントを倍に!
ポイントの余裕が一気になくなりプレッシャーが掛かった藤井伸作&オセロチームは、強い緊張と闘いながら懸命にプレー!
ゲーム開始から4、4と2つ連続でキャッチして、あともう一つの4ポイントキャッチで林田知穂&DECOチームに追いつくところですが、向かい風の影響もあってミスが出ました。
会場全体がギュ〜っと力が入った最後の一投は惜しくもキャッチならず!
林田知穂&DECOチームがシリーズチャンピオンに加え、グランドチャンピオンをも手にしました!






レディースクラスでは、ドギーズクラスのようにファイナルラウンドで飛び抜けるチームはなく、常に高いポイント維持し続けた戸島弥生&湊音チームと内田利佳&ELFIチームが優勝を争う展開でした。
先にプレーした内田利佳&ELFIチームがトータル72ポイントを持って運命を待ち、勝つか負けるか自らの手の中にある戸島弥生&湊音チームがコートに。
ドギーズクラスに続いてレディースクラスもコート上は張り詰めた緊張!
どのチームもそうですが、戸島弥生&湊音チームも「勝ちたい!」という気持ちがヒシヒシと伝わってくる1分間でした。
結果はトータルで2ポイント上回り、戸島弥生&湊音チームが優勝!
ウイニングランでハイタッチする戸島さんの手はひんやり冷たかった・・・きっと強い緊張を乗り越えての優勝だったのではないでしょうか!






ドギーズ、レディースのチャンピオンが決まり、オープンクラス・ファイナルラウンドの緊張感は最高潮という状態。
コートに上がるどのチームも、特別な緊張感をまとってのゲームでした。
そんな中で高倉和也・花音&羽陽のチームは大量の10ポイントキャッチ!記録にも記憶にも残るプレーでしたね!
予選通過3位の鈴木拓&翡翠チームは、「Ready go」の合図を待つ間に深呼吸で気持ちを整え、ファイナルラウンドを全投キャッチの30ポイントで締めくくり、見事に3位入賞GET!でした。
その鈴木拓&翡翠チームを1ポイント上回り、常に高い水準を維持し続けてトータル84ポイントで競技を終えた野仲大輔&ROAチームが第2位に。
そして圧巻の強さだったのが内田弘和&ELFIチーム。
Game10、Game11、Game12の3連続優勝を含む今季PlyZCup6回の優勝というその実力を出し切って、グランドファイナルも勝利!3ラウンドのトータルは断トツの107ポイント。前季に続いて再びグランドチャンピオンフラッグを掲げました。













表彰式より



ワイルドカードからの芝田真紀子&イーサーチームがレディースクラス第3位に。









(入賞チームには、PlyZオリジナル盾と賞状、Husse Japan様よりフード、モルトフェリーチェ様よりモルトフェリーチェグッズ詰め合わせ、SAYULINO様よりココナッツオイル,ドッグリード、fukujuroku様よりドッグウェアなどが贈られました)





特別賞

高倉知也・花音&羽陽(PlyZ賞)
河内芳夫&海チーム(PlyZ賞)
増田照明・主水&鬼平(MCユウジ賞)
服部香織&じゅびろうチーム(MCユウジ賞)

(特別賞に選出されたチームには、ユーイング様より温泉『湯〜福』、モルトフェリーチェ様よりモルトフェリーチェグッズ詰め合わせなどが贈られました)












皆さま、一年間大会を盛り上げてくださいまして誠にありがとうございました!

今シーズン、回を重ねるごとにゲームの温度が上昇していったPlyZCupのラストに相応しい、緊張、興奮、感動のグランドファイナルでしたね!



シーズン終盤からPlyZCupに参戦したチームもたくさんありました。
次のシーズンはもっともっと熱いゲームに展開していくのではないかと思います。
また次の一年間、皆さまが作るドラマを楽しみにしています!


(たかし)





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